HOME > 地域ニュース > イオン尾道店の跡地「レーベン尾道」販売開始

イオン尾道店の跡地「レーベン尾道」販売開始


㈱タカラレーベン(東証一部 東京都千代田区 島田和一代表)と、連結子会社の㈱タカラレーベン西日本(松山市 手島芳貴代表)は、平成31年2月に閉店した尾道市天満町のイオン尾道店の跡地に広島県尾道市において「レーベン尾道THE MID」の販売を6月22日から開始致した。

この物件はJR山陽本線「尾道」駅徒歩5分に開業する、「イオンリテール」「DCMダイキ」「タカラレーベン」三社による商住一体開発プロジェクトで、総面積約22,000㎡の「イオン跡地」に、新築マンションと2つの大型商業施設が建設される。タカラレーベン西日本は、創業者一族が経営していた㈱住宅情報館を平成27年1月にタカラレーベンが子会社化し、29年4月に現商号に商号変更し、福岡市中央区に九州・中国エリアにおけるマンション分譲を柱とした福岡本社を開設した。広島県では、レーベン中広通り(広島市西区 70戸)、レーベン光南町(広島県福山市 28戸)、「「レーベン横川」(広島市西区 27戸)の分譲実績を持つ。


▶ 関連記事

▶ 注目のニュース

▶ 最新ニュース