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ブリリアンサ門司港 運営会社が移管し新体制へ


ブリリアンサ門司港外観①門司港レトロ地区に位置する複合飲食施設の西海岸テラス「ブリリアンサ門司港」の運営が、9月2日より㈱エイチエルスピリッツ(清水浩史社長)に変わり新体制となった。施設所有者より賃借を受け、運営を行っている。

清水社長は、大手ブライダル会社出身で、総支配人としてブライダル、宴会事業に携わってきた実績を持ち、前職の同僚で中斎俊行氏(副社長)と共に起業した。

「ブリリアンサ門司港」は、関門海峡を一望できるロケーションが魅力の複合飲食施設で、それぞれのテーマを持つ「グレシャゾート」、「モンドジャイブ」、「ジョハリキュウ」の3つの会場があり、ランチバイキングやディナーコース、各種パーティ等いろいろなシーンで利用できる。

ブリリアンサ門司港最終会場パースブライダル事業を強化して行く方針を持っており、来年2月には「チャペルパーティ会場」をリニューアルオープンし、「海との空のロケーション挙式・パーティ」をアピールしたいと表明している。

なお、現在、リニューアルオープン記念として最大で88万円の割引(100名以上、先着10組等条件有り)も実施中。

ブリリアンサ門司港ホームページ>>>

 

 

 


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