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小倉記念病院 地元企業とのコラボ第3弾


100年ごはん平成紫川会 小倉記念病院(北九州市小倉北区、永田 泉院長)は、㈱ごとう醤油(北九州市八幡東区、五嶋 隆二代表)とコラボレーションによる「100年ごはん」を完成させた。

「100年ごはん」とは100年続く健康を目指して、創業100年を超える2社が共同開発した、健康に気を遣った3種の調味料。

小倉記念病院がこうした地場企業とコラボレーションをするのは三度目。

小倉記念病院外観第一弾が、平成27年春に無添加石けんメーカーのシャボン玉石けん㈱(北九州市若松区)との手洗い石けんバブルガード、そして第二弾として、トイレットペーパーの生産量で国内トップクラスの大分製紙㈱とトイレットペーパーを製作した。トイレットペーパーの原料には、小倉記念病院で使用済みの古紙も再利用されている。

「100年ごはん」の製作の意味や、2社の思いを取材した。記事全文は、8月3日発刊の東経情報九州版に掲載。


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