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「素足」 で生活できる環境づくり


今村工務店㈱今村工務店(北九州市八幡東区尾倉 今村正文社長)は、数年前に「家をまるごと冷暖房することで節電を可能に」という新しいタイプの省エネ住宅「ソーラーシステムハウス」を開発した。

同社が目指している “家づくり” とは、できるだけ冷暖房機器のチカラに頼ることなく「素足」 で生活できる環境づくりが大切だと考えている。

裸足で運動場を駆け巡ったときの土の感触や、芝生の上を裸足で歩いた時の一種の開放感を覚える。足の裏は『冷たい』『暑い』、『ザラザラ』、『ベタベタ』を感じることが出来る。人は『足の裏』や『肌』で、住環境の変化を感じ、生活を改善させ暮らしてたと思う。

今では生活様式の変化と共に、室内環境も変わり素足で生活することも少なくなった。日常の生活を足の裏で感じ、床を水拭きしたり、風通しを良くしたり『自然の力』を味方にした生活をもう一度、 見直すうえでも “素足” で生活できる環境づくりが大切であると同社は考えている。

天井や壁に、厚い断熱材を入れ、規格以上の厚みのものを使用しても、外気からの熱や冷気を100%防ぐことは出来ない。時間が経つにつれ、外気が浸透してきます。そのため、OMソーラーで長年培ってきた技術と実績から、エネルギー消費を最小限に押さえた最新のソーラーシステムを作りあげている。

詳しくは同社ホームページを>>>


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