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バスケットボールライン変更の注意点、事前にワックスチェックを


研磨部分脱脂FIBA(国際バスケット連盟)の提唱により、バスケットボール公式ルール改定となり、これに伴い、ライン変更工事が必要となる。(変更期限は、平成25年3月31日まで)

バスケットコートのライン設置工事においても数多くの実績を持つ㈱メイケン九州(北九州市)に、ライン変更工事に関する注意点を聞いてみた。「施工前に必ず、コート床部分にワックスが残っていないか確認が必要です」と話す。

ワックスが残ったまま、ライン変更工事を行うと、剥離の原因になりかねないという。使用頻度にもよるが、一般的にワックスを塗りを施し2~3年も経てば、ワックスは残っていないが、事前にワックス状況を確認する必要があるという。

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